開幕まであと1か月に迫るミラノコルティナ五輪に対し取材が行われた。
冨髙選手は、
「里谷さんは金メダリストで尊敬しているし、(上村)愛子さんも世界のトップで走り続けた方。
ここまでやってきたことで、その強さを感じるし、先輩たちみたいに強くなりたいと思ってずっとやってきた。
メダルを取って肩を並べられる存在になりたい」、
「北京の経験があるから、今がある。攻めきって自分の100%を出し切り、一番の滑りを見せたい」
といった、日本人女子2人目の五輪表彰台を目標に熱い思いを語っている。
スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20260105-OHT1T51284.html?page=1
